・考えたことある?昇進の仕組みを学ぶ重要性とその方法

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こんにちわ。

お仕事アフィリエイターのJO=といいます。


この間、同僚のYさんとご飯を食べていて、彼がふと

”昇進ってどうすればできるんだろうか?”


そういったんですね。


僕は方法論を考えました。

で色々調べてみたんで、備忘録もかねてアップしたいと思います。


ご参考になれば、幸いです。


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・会社にとって昇格・昇進とは?


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結論から先に言っちゃいますが、会社にとって昇格や昇進というのは

とても大事なものになるんです。


それは何故か?

会社の上司にとって、あなたの成長はいわば自分の評価を示す一つの

指標になるからなんですね。


そして、それは会社全体にとっても同じこと。

現代日本では会社あ組織でコストに対する考え方が非常に厳しくなり、

コスト削減の考えから、今まで以上に昇進や昇格というのを意識せざるを

えないという状況になってきています。


・昇格や昇進をしないとどうなるのか?


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では、”昇進も昇格も望まないよ”

という人がいるとどうでしょうか?


昔、テレビの刑事ドラマでありましたね。

その主人公みたいな人。


実はこういう人は、現代の会社組織にとって”お荷物”になるんですよ。


ではそれは何故か??

会社にとって一番大切なことは、”会社組織を継続させていくこと”

そして、会社組織を継続させるためには、”利潤を出すこと”なんですね。


そう考えていくと、無駄というのをそぎ落とさなければなりません。


そしてずーっと同じステップにいる人間というのは、

会社にとっては、

”同じ状況に満足する人”という事になり、

”上昇志向がない”という判断になるんです。


そうすると”上昇志向のない”人は、

”会社の大きな仕事をするきがない人”

となってしまうんですね。


そうすると会社にとっては、”無駄に雇っている人材”

となってリストラや人員整理の対象になることもあるんです。


・どうやって昇格・昇進の仕組みを学ぶのか?


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どうですか?

ここまでで昇格・昇進がいかに会社にとって大事かという事が

わかってもらえましたでしょうか??


”そうはいってもどうやったら昇進できるかわからないよ”

といっているそこのあなた??


この章ではその仕組みについてどのようなアプローチをするかという事を

お話ししていきます。


昇進をするためには、仕組みを知らないといけないですよね。

仕組みを知らないという事は、いわば戦地に武器も持たずに行く兵士の

ようなものですよね。


必ず殺されてしまいます。

結果のわかっていることになりますよね。


ステップは二つです。

①まずはあなたが働いている業界について目を向けること。

②そしてそこでトップに到達した人の経歴を詳しく調べること。

なんです。


では、詳しく見ていきましょう。


①まずはあなたが働いている業界について目を向けること。


昇進・昇格の方法というのは業界によって様々なんです。

これという一概概念というのは存在しません。


上司に気に入られれば大丈夫な会社もあれば、

気に入られるだけでは不十分で成果主義の会社も

あるんですよ。


それは業界によってまた会社によって違うのが現状です。

ですから業界をイメージできないと昇格・昇進というのは

イメージができませんよね。


②そしてそこでトップに到達した人の経歴を詳しく調べること。


経歴というのは簡単な経歴というものではなく、詳しい経歴を

必要としてくださいね。


”いつからいつまでどこの会社にいてて何をしていたか?”

では不十分です。


何事もそうですが、興味というのは持てば持つほどあなたのほうを

向いてくれるものです。


恋愛だってそうでしょう?

彼・彼女のことを好きになって初めて彼・彼女の好きなものや

趣味とかそういったものが見えてくるんですよね。


ですから、いつその会社に入社したのか。

いつに係長に昇進をしたのか??

その為にいったい何をしたのか??

いつに課長に昇進したのか??

その為にしてきたプロセスは何か?

いつ部長に昇格したのか??

その為にしたのは何か?

。。。。

という風に

どこからどのように、どうしたのか

というのが経歴から見えますよね。


そうすると業界の昇進の仕組みというのが見えてきます。

ぜひ一度やってみてくださいね。


・昇格・昇進チャートを作ろう


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昇進・昇格の仕組みがわかったところで、ここでは計画を立てましょう。

実はですね、いくら仕組みをわかったところで、実行に移さなければ、

知識もただの”宝の持ち腐れ”ですよね。


そこで計画を立てるために必要なのが、

”昇格・昇進チャート”

というものです。


では、作り方を説明しますね。

ノートでも何でもいいです。

とにかく持ち歩けるものがいいですね。


この章の巻末に”昇格・昇進チャート”のシートを張り付けておきますので

よければご使用ください。


昇格・昇進シート


<使い方>

①業界で最高のポジションを記入する。

②業界で一番下のポジションを記入する

③一番下と一番上のポジションを結ぶステップをすべて洗い出す。

④自分が今いるポジションを確認する

⑤今の自分から最高のポジションまでに必要なステップをすべて洗い出す。


というのがチャートの作り方です。


ぜひチャレンジしてみてくださいね。



・まとめ


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ここまでご精読ありがとうございました。

いかがでしたか?


実は僕も30を超えるまでは本当に出世には全くといっていいほど

興味がなかったんです。


でも32になるころに高校時代の同期が中間管理職になったんですね。

それで

”負けてられん”と思いました。


そうはいってもどのようにしたら出世なんてできるのかなんて

わからないからとにかくどの友達に聞いてみたんですよ。


そうしたら彼が言ったのは、

”出世をイメージできてないから、そのあとどうすればいいかがわからないんでは??”

といいました。



”いろんなところにヒントは隠されているよ?

アンテナを張ってみたら?”


という答えだったんですね。


そうなんです。

人というのは興味のないことにはどうしても

アンテナが低くなりがちですよね。


でもどうでもいいような情報が実は出世につながるという事も

実はいっぱいあるんです。


そこから僕は次の年まで必死になって仕事という仕事の

情報を集めてみたら、なんと昇格したんですよね。

(のちにその会社はやめることになるのですが。。。)


面白いものです。

ですから昇進や昇格にもっと目を向けてもいいのではないでしょうか??


あなたが今よりいい暮らしができることになると信じて。


今回はここまで。

また次回。



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・何でも言うのは”愚の骨頂”!!”いうべきこと”と”いうタイミング”??

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こんにちわ。

お仕事アフィリエイターのJO=といいます。


この間同僚のMさんと一緒にご飯を食べているときに、

”いうべきことというべきではないこといったいどうやって

決めている?

その言うべきタイミングがわからなくてちょっと困っている”

という事をかなり思い悩んでいる表情でいわれました。


彼は上司から

”空気を読まないやつだ” 

と一喝されたようです。


僕はいつもどのようにしているかなあ

と思って話を聞いていたんですが、

その時にうまく答えを導き出すことが

できなかったんですね。


そこで今回の勉強したこととして、

”いうべきこと”と”いうタイミング”を図る

という事について勉強をしてみました。


備忘録もかねてアップしてみましたので

よかったらご参考になればうれしいです。



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・報告・連絡・相談は大事!!でも言わなくてもいいことも実はある。


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結構多いんですけど、


”ホウレンソウって仕事の基本だ”

っと、言われたらただただそれを

守り抜こうとする人っているじゃないですか?


でも僕はそれって違うと思うんですよ。

なぜならその情報を上司の耳に入れる

必要性の有無を自分で考えるという事が

できない人が増えているのではないかと

考えるからです。


では情報を上司の耳に入れる必要性とはいったい何でしょうか?


・その情報、いう価値はあるのか??


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実は上司にとって必要な情報とそうでない情報というのが

世の中には存在します。


必要なものというのは、以下の通り。


①あなたの会社にとって有益になるかもしれない情報


あなたの会社にとって有益になるかもしれない情報というのは、

例えば、商談相手の会社が自分の顧客になるかもしれないといった

情報などがそうですよね。


そういう情報は、上司や同僚に話して、

情報をシェアしておくと後々に会社に電話があった時でも

楽に対応できるんです。


②相手の会社からサービスを受けるための情報


また、商談の相手の会社からサービスを受けるための情報というのは

例えば引越しをするとか、今回は金額を安くするが、次回は高めにして

原価の1.25倍の値段で買うというような情報などもこれに当たりますね。


つまりこちらがお金を出すときなどの情報はすべてこれに当たるわけです。


③勝負が必要な時に得た情報


勝負が必要な時に得た情報というのは、

”あなたが扱う商品やサービスというのが受けたいけど、とても値段が高い、

ちょっと安くしてくれたら買うんだけどな”

といわれた時や、買うというアクションをもうすぐで相手がするという情報などに至っては

上司の耳に入れておく必要がありますよね。


④自分では対応をできないと踏んだ情報


製品に対するクレームという事だったり、金額というのが絡むことというのは

上司の決裁なしにはできないことです。


お金というのは会社にとって命と同じに大切なものです。


ですから報告、連絡、相談が必要なんですね。


それに比べていらない情報というのは、どんなものでしょうか??


実はこれは


①’商談中に出た会話で雑談といわれるもの


商談中に出た雑談というのはほとんどが報告の必要がないものです。

それはあなたの中だけにとどめておいたらいいこと、

上司の時間を割いてまで報告することはありません。


②’商談相手の家庭の事情


家庭の事情を会社に持ち込む人というのは

あまり最近では見なくなりましたが、

一昔までは結構いたんですよ。


それを商談の時に話したりする会社もあったんですが、

そんなことは上司には関係ないことですよね。


③’商談相手の趣味・嗜好


商談相手の趣味嗜好というのは、半分あっていて半分は間違っています。


商談の時に入った情報というのは、営業活動やプレゼンテーションの場において

ものすごく役に立つことがあります。


だからといって趣味や嗜好という事を上司に言うことはありません。

さりげなくその人の好きなものをおさえておけばいいだけですから。


④’その他、相手から口止めされていること


なお相手の会社が他社と付き合いがあってその他社のことについて話したことや

その会社の業績などに関しては、あなたの会社にとっては関係がありません。


ですから自分の会社にとって無益な報告・連絡・相談は控えていいことなんですね。


・もしあなたが上司だったとしたら、を考えよう。


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ここまでで必要なことそうでないことというのがあるのは、わかってもらえましたか?


”じゃあそう言うけどどう考えたら必要な情報とそうじゃない情報が

わかるんよ?”

っていう声も聞こえてくると思います。


ここではその情報の見分け方についてお話をしていきましょう。


その情報の見分け方というのは、”上司があなただったら、、、”

という事を考えることだと声を大にしたいわけです??


”へ?そんなの当たり前じゃん”

そういわれるかもしれませんね。


でもね、報告・連絡・相談の質の上限って実はないんですよ。

その質というのは情報の質のことです。


また、報告・連絡・相談というのは相手の時間を割かないとできない

事です。


それをしっかりと認識しておかないと的外れな報告になってしまいますよね。


・タイミングってものすごく大事。


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もしあなたが彼氏・彼女に告白するとして、全然ムードもない状況で

告白ってしますか?


実はこれって職場で報告・連絡・相談をするときにも使えるんです。

実はこのタイミングってすべてにおいて、とっても大切なんです。


仕事も恋愛もどっちも共通しているのは人間関係。

人間関係を良好に保つことというのはタイミングにかかっていると

いっても過言ではありません。


その為には相手のことを観察する必要があるんです。

ぜひとも観察してみてくださいね。


・まとめ


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ここまでご精読ありがとうございました。

いかがでしたか?


実はこの失敗は僕もあるんですよ。

でも自分のことしか考えることができないと

どうしても必要な情報とそうでない情報が

精査できなくなることが多くありますよね。


でもそこを突かれてしまうと何も言えなくなってしまいます。

そうなる前に、一度立ち止まってどういう情報が必要なのかを

考えてみるのはどうでしょうか??


きっと仕事の仕方が変わるはずです。

ぜひお試しになってみてはいかがでしょうか??


今回はこの辺で。

また次回。




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・間違ったら素直に!!隠蔽工作は火事の元!!


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こんにちわ。

お仕事アフィリエイターのJO=といいます。


この前に先輩と一緒にランチをしているときに

彼が、

”最近の若い人って失敗しても必ずといっていいほど

隠蔽工作するよねえ。

どんな心理が働いてそんなことをするのか、僕には図れないなあ”

という話をしていました。


”なるほどなあ”と思いながら、聞いていたんですが、

そもそも何でそんなことをするのか、

怒られる時間がもったいないと思うのか??

仕事を失うのが怖くてそうするのか??


なぜ?

が大きくなってきました。


そしてかえってノートにいろいろと

書いてみたんですね。


そうすると面白いことがわかったんです。


今回は隠蔽工作をする時の心理やすることによっておこりうる

問題点、そして失うものなんかを調べてみました。


備忘録もかねてアップします。

ご参考になればうれしいです。


~~~~~もくじ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~






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・そもそも隠蔽工作ってなんじゃい?


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ではそもそも隠蔽工作ってなんでしょうか?

職場でいうところの隠蔽というのは、10中8、9の割合でミスを

なかったことに!!と思って、隠そうと働くことを言います。


でもね?

隠蔽することによって、あなたの仕事の質はどんどん下がってしまうんですよ。


なんでって?

では次の章で何が問題化という事を考えていきましょう。


・隠蔽すると何が問題?


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隠蔽することというのは何が問題なのでしょうか?

実はこれにはものすごく問題点があるんです。


①仕事を失う恐れがある。


仕事をするというのは、いわばあなた自身がプロである証です。

それなのにもしあなたが失敗をしたとなれば、それは

つまり”自分にはできませんでした”って言っていることと

同じことなんです。


ましてや失敗を隠蔽しようとしたことが広がったとしたら、

あなたの仕事がなくなってしまう可能性を持っています。


ですから、人に誠実であるためには、隠蔽工作はよくないんです。


②仕事をきちんとできていないと思われる


隠蔽をするという事はあなたあにとってはどういう心理があれ、

他人から見たときの心理が優先されます。


つまり仕事というのは他人の満足度ありきという事です。


しかし、もし仕事をミスして、さらに隠蔽してしまったという事が

依頼主やほかの人に知れた場合には、ミスはもちろん

隠蔽しようとしたことも知れてしまいます。


そうなるときちんとした仕事をしないひとだと

いううわさが広がってしまいますよね。


③あなたの評価が下がってしまう。


僕が働きはじめてもうはや14年になろうとしていますが、

その中で、わかったことがあります。


隠蔽工作というのは”必ずバレる”という事なんです。


もし隠蔽工作というのがばれたら、先ほども言った通り、

あなたの仕事に対してだけではなくあなたの人間性まで疑われてしまいます。


人間性というのは仕事を図るときの一つの指標となります。

その指標がうまく評価されないと、評価が下がるというのは

当然のことですよね。


④時間がかかってしまう


隠蔽工作をすると、どこでそうなったのかというのを

洗い出すのがむつかしくなります。


人間の脳というのは時々刻々と記憶が更新されるんです。

そうなるとどのようにしてミスをしたのかという事さえ

あやふやになってしまいます。


そうすると思い出すのに時間がかかったり、

調査に時間がかかったり、という事になり、時間を

無駄にしてしまうことになりますよね。


時間というのはお金よりも大切なものです。

お金は取り返せますが時間は取り返せません。


⑤人の信用を裏切る


隠蔽工作というのは結局

”確認する人をだますこと”

にほかなりません。


そうなると仕事を頼んだ相手はあなたのことを

信用しなくなりますよね。


信用がなくなるとあなたに仕事を頼むのが

怖くなってしまいます。


そうなるとあなたに仕事を頼まなくなりますよね。


となるとあなたの仕事がなくなるという事に

なりかねないんですよね。


・隠蔽しようとする人の心理って?


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さて、ここまで隠蔽工作をしてしまうことについて問題点をお話してきました。

しかし、やっぱりされてしまうものなんですね。


では隠蔽工作というのはどんな心理があってされるものなんでしょうか?


実は隠蔽工作というのは仕事上でよく怒られる人にとっては、

隠蔽工作というのは”最後の砦”的な発想にあるようです。


そして隠蔽工作を行う人の共通点には、

自分を認める力、自己肯定力という力が

弱い傾向にあることが判明しました。


時代の変化とともに人も変化をしないといけない中、

会社によっては今の時代にそぐわない言い方をする

上司の方々もおられるのは事実で、

そういった方々は、怒るときに、感情をむき出しにして

怒ったり、または自分の考えを押し付けたりする傾向が

確かに強いです。


そして、やってしまったミスに対して、ねちねちと怒る

そういうことが続くと、そのミスを

”隠蔽して怒られることを防ごう”

という心理からきているようです。


決して、怒られること注意されることが嫌なのではなく、

ミスが起こったことに対して嫌なのでにありません。


嫌なのは、”注意をする人の仕方”が嫌なんですよね。


・隠蔽することによってあなたが失う大切なものって?


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それでも僕は隠蔽することはやっぱりお勧めできません。

なぜなら隠蔽工作というのは、自分が仕事でミスをした

という事を自分で言ってるようなものだと思うからです。


するとお仕事ができないやつは、いらん

なんて思われることになるし、人からの信用を

失うことにもなりかねません。


失敗というのはだれでも起きます。

そしてそのリカバリーができないこともあるでしょう。


リカバリーが自分でできる人はいいでしょうが、

できない場合は自分一人ではできません。


それなのに隠蔽をしようというのは、

生まれたばかりの子供に、”歩け”というようなものです。


ですから、隠蔽というのはお勧めできないんですよね。


・まとめ


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ここまでご精読ありがとうございました。

いかがでしたか?


実は、前の会社でも上司に怒られまくって、

やってしまったことがあるんです。


でもね、正直自分にうそをついているみたいでものすごく嫌な

感じがしたんです。


その時にもう二度と隠蔽工作はしないと

っ心に誓ったのを覚えています。


隠蔽というのはすごく自他ともに

いいことがないのです。


ですからミスをしたときには、素直に言いましょう。

聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥とも言います。


知らないことは罪になりますから、、、

聞けるうちに聞いて知識を蓄えましょう。


では今回はこの辺で。

また次回。