・その認識やばーい、仕事上のストレスの回避方法5選


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こんにちは。

お仕事アフィリエイターのJO=と言います。


最近思うんですけれど、

職場のストレスって非常に危険だなって思うんですね。

怒られることが多かったり、

上司に気を遣ったり、

一生懸命仕事したのにたまったもんじゃないですよね。


今回は職場でストレスをためないために知っておくべき5つのことを

お話ししていきます。


~~~~~もくじ~~~~~~~~~~~~~~~~~~












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・上司は必ずしも大人ではない

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一番仕事の上でストレスになりやすいものというのは

上司との人間関係ではないでしょうか?


人間のできた上司だといいですが

理不尽なことで怒られたり、

嫌味を言われたりすると、

後味が非常に悪いですよね。


質問したくても委縮して、

したい質問もできなくなっちゃいますよね。


ただ、ここで覚えておくといいのは、

上司はすべての人が

必ずと言って大人ではないということです。


認識をそう考えると、

”この人はこういう言い方しかできない人なんだ”

とか

”こんな言い方しかできないなんて

かわいそうな人だな”

という考え方に転換できます。


どうです?

面白いと思いませんか?


・仕事とプライベートは混同しない。

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ここでいう

”仕事とプライベートは混同しない”

というのは

”仕事は仕事の時間で終わらせる”

という意味なんです。


ストレスを抱えやすい理由の一つとして

”家に帰っても仕事をしている”

というのがあります。


でもこれは実は非常にナンセンスと考えています。


何故なら、仕事というのは確かに

生活の糧になります。


しかし健康でいるからこそ仕事ができるんであって

健康を損ねてまで仕事をする必要性はないと思うんです。


また健康を損ねてしまうと、

周りの人に迷惑がかかりますよね。


ですからプライベートになったら

なるだけ”自分の時間”を満喫しましょう。


・無駄な人付き合いは避けよう。

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ここでいう”無駄な人付き合い”

というのは例えば”会社主催の飲み会”。


尊敬できる人がいる場合は非常にいい機会だと思います。

何故ならその人とお近づきになるチャンスですから・・・


しかし、尊敬のできる相手出ない場合はこれは非常に考え物。

こんなに時間の無駄は在りません。


ですからもしストレスを感じるようなら、

一刻も早くその場を去る必要性があります。


精神衛生上もよくないですし、

どの様な人と付き合っていくのかで

貴方のこれからが決まります。


友達づきあいをするときには、

十分に人のことを観察して、

選びましょう。


・いいと思うこと、悪いと思うことははっきり言ってみよう。

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人間多少の我慢は必要です。

しかし、我慢のし過ぎで体調を損ねてしまっては何の意味もありません。


先ほども言いましたが健康があって初めて仕事ができるのですから

時には言いたいことを言えるという状態を作らなくてはなりません。


愚痴と言っては聞こえは悪いですが、

精神衛生を保つためにはとても大事なこと。


一度やってみてはいかがでしょうか。

しかし、TPOをわきまえてくださいね。


・誰のための会社なのかをはっきり考えよう

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お仕事というのはお客様の役に立って

初めてお金がもらえるものです。


当然お客様のストレスに対してもケアしなければなりません。

もし、ストレスを与えてしまった場合、

そのお客様は二度とあなたには依頼しないでしょう。


仕事や職場というのはお客様のためにあるというのを

会社や上司はわからないといけません。


当然僕もあなたもですが、、、


自分じゃない依頼主すべてをお客様と思う方がいいと思います。


そうするとひどいことは言えないはずですが、

現状情があるというだけでは

会社は成り立ちませんから、

そこは理解が必要です。


会社はだれのためのものかというと

間違いなく顧客のためにあるものであると

言えるでしょう。


・まとめ

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さて、いかがでしたでしょうか。

今回は職場でのストレスを

軽減する為の5つの方法をご紹介しました。


ストレスのため過ぎはすべてにとって元凶であり、

良いことは生み出しません。

体調不良、精神衛生上の障害などを必ず生み出します。


ですからこの項目はぜひともやっていただきたいと

かんがえています。


では今回はここまで。

また次回。

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